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バリ島の大富豪兄貴が日経ビジネスに登場!日本企業について語る

2018/01/08
 
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バリ島の大富豪兄貴との出会いでバリ島が大好きになった”なおにぃ”。たくさんのご縁とご恩をいただきました。これから恩返しのつもりでバリ島の魅力や注意点なんかをあなたにお伝えしていきたいと思います。これもご縁ということでとことんバリ島にお付き合いください。将来は、バリ島移住が夢です!!

バリ島の兄貴といえばピンと来る方もいるのではないでしょうか。

 

「神様はバリにいる」で映画化もされた実在の人物です。

 

バリ島の兄貴こと丸尾孝俊さんは日々バリ島に訪れる日本人と会いご縁を育み続けています。

そんな丸尾さんが日経ビジネスで連続対談として掲載されていました。

 

これからの日本がどのようにするべきか?

兄貴が日本企業のこれからについて語っていました。

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バリ島の大富豪であり無類の人好きとしても会った人たちを虜にし続けている人物がいます。

兄貴と呼ばれるその人物は会いに来る人たちのために全ての時間を使って接してくれています。

 

自分ことは後回し、他人事から当たっていくそんな兄貴の姿に訪れた人たちはみな人生観を帰られて帰国するのです。

 

数年前に私も兄貴に会ったことからいろいろなことが変わっています。

このブログも兄貴とのご縁から始めたといっても良いです。

 

そして、最近では兄貴に会いにいく人が増え続けているということです。

私が兄貴と会い始めたのはもう7~8年前になるのでその間一時もぶれることなく人と会い続けているのですね。

 

そして、会いに来るのは迷える若者ばかりではありません。

日本でも成功しているといわれる方々や、大学教授や本の著者などその種別は留まるとこ悪露を知りません。

 

理由は、兄貴が分け隔てなく人と接するからでしょう。

 

相手がどんなに若い人や子供だろうが、会社をいくつも持つような大社長だろうが同じリビングで同じように笑い同じように問いかけ応えていく。

そんな兄貴だからこそどんな人でも感動して帰られていくのでしょう。

☆兄貴ってどんな人?

バリ島西部にあるヌガラという場所に兄貴はいつもいます。

 

本名を「丸尾孝俊」さんといいます。

 

バリ島では、20数社物会社を所有しています。

 

しかし、れっきとした日本生まれの日本育ちの大阪人です。

 

とても気さくでどんな人でも受け入れてくれる雰囲気を醸し出してくれています。

 

ヌガラ自体は、本当に一つの街というか村といった感じが残る場所です。

周りも特に観光スポットではないのです。

 

ですが、連日兄貴のところへたくさんの日本人が集まっています。

その中には、かなりの有名な方からこれから有名になるであろう人も来ています。

 

例えば、本を出そうとしている方や数店舗の会社をお持ちの方など名こそ出ていませんがかなりの実力者が集まっています。

そして、私のようなさして実績もないものでも関係なく一緒の場にいることができます。

 

なかには、本当にぎりぎりのがけっぷち状態で兄貴に相談するために来ている方もいました。

 

千差万別の人たちを毎日毎夜兄貴は親身になっていろいろな話の耳を傾けてくれるんです。

 

そんなこともあって何度もバリ島へ、そして兄貴に愛に来ているリピーターの数知れずといった状態です。

 

兄貴の魅力は何?

どうしてバリ島という遠いところにいる日本人がそんなに人を引き付けているのでしょうか?

実際に私もお会いしていますので私個人の考えやそのほか合った人たちの感想を基に兄貴の魅力について観察して観たいと思います。

 

気遣い

兄貴の魅力と言われても、そのスケールが大きすぎて説明が難しいです。

 

しかし、素人の私でも感じることと言えばその気づかいにあるといえると思っています。

 

先ほども書きましたが、いろいろなタイプや悩みを持っている人が一堂に集まります。

 

悩みの大きさや性格もあるのでずばずば聞ける人もいれば、もじもじと最後までなかなか発言できない人もいます。

 

しかし、兄貴はずばずばと聞く人にはずばずばと答えます。

 

そして、もじもじとなかなか質問できない人にはじっくりと時間をかけて心を解きほぐして話し始めるまでじっくりと待ってくれます。

 

本当にその人に合わせてくれるんですね。

 

さらに、まったく人としての差別をしないんです。

 

いつでもみんな平等。

 

これが、兄貴流なんです。

 

どんなに、お金があって大きな会社を持っていても同じです。

どんなに、小さな悩みで特にえらいわけでもなくても同じです。

 

その席にいる人はいつでも同じ人間として、悩みも同じ大きさとして接してくれます。

 

回答の明快さ

そして、私がいつも感心していたことに質問に対する回答の明快さもあります。

 

決して、押し付けることのない回答スタイルですがスッと心に入ってくるんです。

 

あぁ、そういうことかとうなずけるそんな答えをいつも出してくれます。

それも、普遍性があるのでしょうね。

 

周りで聞いている人にも当てはまることが多々あるんです。

 

兄貴のこれまでの経験値があるからこそ出るか営んだろうと思います。

 

そして、その解答たるやいつも「即答」です。

直感であることが解ります。

 

身体から出てくる答えだからこそ嘘がないと直感で感じるんでしょうね。

兄貴と話した人たちはみんなスッキリと希望すら感じられる表情で分かれていけるんです。

 

☆日経ビジネスに連続掲載

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大人気の兄貴ですがあるとき日経ビジネスに連続掲載されている記事を発見しました。

 

日経ビジネスといえば日本のビジネスマンが少しでも早い有効な情報や先駆者の知識などを吸収したい時に読むもの(だと思っています)。

 

日経ビジネスは、週刊ビジネス誌の中でも25年連続読者数1位を記録している20万人の読者を持つビジネス誌です。

 

第一線で活躍するビジネスパーソンに兄貴はどんなメッセージを送っているのでしょうか?

 

対談者は、大城 太さんです。

大城さんは、大物華僑からビジネスの仕方を教わりわずか2人で企業1年目にして1億円の年商ビジネスを作った人物です。

 

私も大城さんの著書を拝読させてもらった記憶があります。

とても分かりやすい内容でしたが中身が濃いという印象がありました。

そして、兄貴と共通することを言っている部分もあったことが思い出されます。

助け合える仲間が大切

このようなことが華僑の間でも大切であるといっていました。

 

これは兄貴の仲間が全て、仲間あっての成功です。

という言葉に通ずるものを感じました。

 

その大城さんと兄貴の直接対談が実現していたんですね。

3回に及んだ対談記事は面白くとてもためになる内容でした。

 

そして、いま日本のビジネスパーソンが読んでいるこの日経ビジネスに兄貴の人を大切にすること、人情を取り戻すことの大切さが必要とされていることが取り上げられたことに時代を感じます。

 

兄貴の行っていることは何ら変わっていません。

ずっと一緒です。

人が大切、一番や。と

 

そして、日本を動かしているような人たちがうなずきこうして記事として広められています。

また、映画として兄貴を知らせようとしている人もいます。

この映画のプロデューサーも皆さんの知る日本のブランドショップのプロモーションを手掛けていた人です。

 

いずれもトップビジネスマンといえる人たちが兄貴を紹介するということはやはり日本に必要なことを言っているといえるのでしょうね。

 

これからの日本が復活するポイントは人を大切にすること。

人と人が助け合い先輩が後輩の面倒を見て上げれるような関係を築いていけるかが大切なんでしょうね。

 

これからも兄貴の言葉を実践していけるよう努めていきましょう。

兄貴公式サイトはこちら

 

 


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本日は最後までお読みいただきありがとうございました。

お役に立てる情報がありましたら幸いです。

また、お読みいただけるように楽しい記事にしていきますのでよろしくお願いいたします。

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それでは、今日もばぐ~す!


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